脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

砂糖摂取で遺伝子が変わる

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ちょっとわかりにくいニュースですが、チェックしてみました。

ヒトの心臓組織とマウスに対する食生活の影響を調査したオーストラリアの心臓病・糖尿病の研究機関「Baker IDI Heart and Diabetes Institute」の研究チームは、砂糖を摂取するとその後2週間にわたって糖尿病や心臓疾患から体を防御するための遺伝子制御が停止することを発見した。


砂糖を摂取するとなぜこのようなことになるのかわかりませんが、砂糖など毎日食べているわけですから防ぎようがありませんね。

「朝食べたチョコレートバーは非常に急速に効果をもたらす可能性があり、また、最大で2週間までその効果が持続する可能性があることが分かった。これらの変化は継続し、食事に対する自然な代謝反応を変化させる恐れもある」と述べた。


結論としては砂糖は人の体には毒かもしれないということでしょうか?

しかし、全人類が砂糖を食べるわけですから心配してもしょうがないですね。

訳のわからないニュースでした。


posted by ゴルラ− at 19:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

高血圧:メタボの方、正常範囲でも要注意 学会が5年ぶりに目標値の新指針

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高血圧の基準値が変更になりました。

現在、正常高値は最高血圧130〜139、最低血圧85〜89と定めている。しかし、最近の研究で低めの血圧でも脳卒中や心筋梗塞(こうそく)を起こす危険性が高いことが分かり、学会は見直しに着手した。

 新指針によると、若年・中年者(15〜64歳)の目標血圧は最高130、最低85未満とし、高齢者(65歳以上)は最高140、最低90未満と設定した。糖尿病や心筋梗塞後の患者では最低血圧が80未満と厳しい目標にした。


最高で130まで、最低で85未満となります。

これにプラスしてメタボの傾向の人はすぐにでも降圧剤が必要であるということです。
また、正常高値の人でもメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)や喫煙など血圧以外の危険因子が1〜2個ある人は「中等リスク」と位置付けた。危険因子が3個以上か糖尿病や慢性腎臓病など他の病気がある人は「高リスク」として、すぐに降圧薬による治療が必要だとした。


これではみなさん高血圧で治療を受けなくてはならなくなっていしまいますね。

私は今のところかろうじてセーフなのですが、年齢が上昇するにしたがって上昇傾向になるようですから油断できません。

今年は規則正しい生活と運動不足解消をなんとか実現しなくてはなりませんね。


高血圧:メタボの方、正常範囲でも要注意 学会が5年ぶりに目標値の新指針

 日本高血圧学会(島本和明理事長)は16日、標準的な治療方法を示す「高血圧治療ガイドライン(指針)」を5年ぶりに改定した。やや高めだが高血圧の基準に達しない「正常高値」の人でも、糖尿病など他の危険因子があれば、高血圧患者と同様の生活習慣の改善や治療が必要だと指摘。治療対象を事実上広げる判断を示した。

 現在、正常高値は最高血圧130〜139、最低血圧85〜89と定めている。しかし、最近の研究で低めの血圧でも脳卒中や心筋梗塞(こうそく)を起こす危険性が高いことが分かり、学会は見直しに着手した。

 新指針によると、若年・中年者(15〜64歳)の目標血圧は最高130、最低85未満とし、高齢者(65歳以上)は最高140、最低90未満と設定した。糖尿病や心筋梗塞後の患者では最低血圧が80未満と厳しい目標にした。

 また、正常高値の人でもメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)や喫煙など血圧以外の危険因子が1〜2個ある人は「中等リスク」と位置付けた。危険因子が3個以上か糖尿病や慢性腎臓病など他の病気がある人は「高リスク」として、すぐに降圧薬による治療が必要だとした。

 一方、医師が測ると高めになる「白衣高血圧」やストレスによる「職場高血圧」などを指摘。家庭で血圧を規則的に測ることが重要だと強調した。家庭血圧計は診察室より低くなるため、目標値は最高、最低血圧とも5mmHgずつ低く設定した。朝食前と就寝前の1日2回測り、1週間の平均値で判断する。【山田大輔】

毎日新聞 2009年1月17日 東京朝刊
posted by ゴルラ− at 11:08 | Comment(1) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

適量のコーヒーでアルツハイマー病の発症リスクが低下、研究結果

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先日、コーヒーを飲みすぎると幻覚症状が現れやすいというニュースがあったばかりなのですが、今日は一転していい効果があるというニュースです。

なんと、コーヒーを毎日適量飲む人は、アルツハイマー病にかかりにくくなるとの調査結果が出てきました。

研究を率いたフィンランド・クオピオ大学(University of Kuopio)およびスウェーデン・カロリンスカ研究所(Karolinska Institute)教授のMiia Kivipelto氏によると、コーヒーを1日3−5杯飲む中高年は、高齢になった時に認知症やアルツハイマー病を発症するリスクが60−65%低いという。


コーヒーを適量飲むことでアルツハイマー病のリスクが6割も下がるというのは驚きの結果です。

フィンランドの調査結果ですが、ぜひ日本でも調査して欲しいものですね。

緑茶、紅茶は大好きで毎日7杯以上飲んでいるのですが、コーヒーはお腹がゆるくなる傾向があるのでまったく飲んでいない状況です。

コーヒーも愛飲した方がいいかな!!!




適量のコーヒーでアルツハイマー病の発症リスクが低下、研究結果
2009年01月16日 14:39 発信地:ストックホルム/スウェーデン

フランス・ボルドー(Bordeaux)のバーで、タバコを吸いながらコーヒーを飲む人(2008年1月1日撮影)。(c)AFP/JEAN-PIERRE MULLER
関連写真1/1ページ全1枚

【1月16日 AFP】コーヒーを適度に飲む中高年はアルツハイマー病の発症リスクが極めて低いことが、15日発表されたフィンランドとスウェーデンの合同チームの研究で明らかとなった。

 研究を率いたフィンランド・クオピオ大学(University of Kuopio)およびスウェーデン・カロリンスカ研究所(Karolinska Institute)教授のMiia Kivipelto氏によると、コーヒーを1日3−5杯飲む中高年は、高齢になった時に認知症やアルツハイマー病を発症するリスクが60−65%低いという。

 研究チームは、フィンランドで20年以上にわたり1409人を対象に、聞き取り調査を繰り返し実施した。まず50代の被験者にコーヒーを飲む習慣について質問し、その後1998年に65−79歳になった被験者の記憶機能を調べた。その結果、98年までに被験者のうち61人が認知症を、48人がアルツハイマー病を発症していた。

 同教授は、コーヒーにはアルツハイマー病に有効とされる抗酸化剤が多量に含まれていると指摘している。ただし、認知症の発症を遅らせたり回避するのに効果がある正確なコーヒーの摂取量は、不明だという。

 一方、前日発表された、コーヒーを多量に摂取すると幻覚症状を起こしやすいとする研究結果について、同教授は「過剰に摂取するべきでないということだろう」と述べた。(c)AFP

posted by ゴルラ− at 15:30 | Comment(1) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

コーヒーをたくさん飲むと幻覚を引き起こしやすい、英研究

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コーヒーをたくさん飲むと幻覚を引き起こしやすい、英研究

コーヒーを沢山飲む人は胃潰瘍になりやすい!ということならわかりますが、幻覚症状が出やすいというまじめな研究結果が発表されました。

コーヒーを1日7杯以上飲む人は、カフェインをあまり摂取しない人よりも幻覚症状を起こしやすいとの研究結果が14日、専門誌「Personality and Individual Differences」に発表された。


一日七杯のコーヒーということは、欧米の人は毎食飲むのでしょうから皆さんが対象になるのではと思います。

カフェインの関係かははっきりさせていないようですが、

私は緑茶を一日七杯以上毎日、ここ何十年も飲んでいますが、幻覚症状は現れませんので緑茶は問題ないようです。

また紅茶も大好きでこれまた仕事中に多く飲みますが幻覚症状なるものはまったく現れませんので紅茶もオーケーと思われます。


研究を主導した同大心理学博士課程のサイモン・ジョーンズ(Simon Jones)氏は、幻覚症状の原因の研究でこれまで食生活との関連性に言及したものが非常に少ない点を指摘。「幻覚を引き起こすより広い原因を解明する研究の第一歩」と話している。


まだまだこれからの研究のようですので発表しても意味がないように思われるのですが、いかが?
posted by ゴルラ− at 07:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

発芽玄米が体脂肪率、中性脂肪を改善

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日常の食事の主食を発芽玄米に変えるという負担の少ない方法で、肥満やそれに関連したメタボリックシンドローム、動脈硬化などの生活習慣病の予防・改善効果に有用である


簡単に主食を変えることでメタボな状態から脱出できるというニュースです。

発芽玄米、玄米なら試したことはあるのですが、発芽玄米とは知りませんでした。

効果があるなら早速取り入れてみたいものです。

悪玉コレステロールを減らさねばなりませんからね。



発芽玄米が体脂肪率、中性脂肪を改善
2009/1/13
 株式会社ファンケル(本社:横浜市中区、代表取締役社長執行役員:成松義文)は、国立大学法人お茶の水女子大学大学院の山本茂教授と財団法人西日本産業衛生会との共同研究を通じ、発芽玄米を長期的に食べることで、白米と玄米に比べ体脂肪率と中性脂肪が改善されることを明らかにしました。
 
 この結果は、日常の食事の主食を発芽玄米に変えるという負担の少ない方法で、肥満やそれに関連したメタボリックシンドローム、動脈硬化などの生活習慣病の予防・改善効果に有用であることを示唆するものです。当社では、本研究成果を本年1月10日から東京で開催される「第43回日本成人病(生活習慣病)学会」で発表致しました。
研究の経緯
 発芽玄米は、玄米を水と温度管理で少しだけ発芽させたお米です。白米に比べ、食物繊維やビタミン・ミネラルなど基本的な栄養素を豊富に含むほか、発芽により玄米と比べても「γ−アミノ酪酸(ギャバ)」が増加します。
 今回は、社会問題となっているメタボリックシンドロームの該当者またはその予備群の方を対象に、発芽玄米の主食としての摂取が肥満やメタボリックシンドロームを改善するか否かの検討を行いました。研究は3466名から、肥満で糖・脂質代謝を改善する薬を服用していない成人男女37名を抽出し、さらにメタボリックシンドローム、またはその予備群に該当する20名を被験者として選抜。被験者に主食以外の食事とライフスタイルはそのままで、主食として白米、玄米及び発芽玄米のいずれかを3ヶ月間摂取してもらい、その摂取後の肥満に関連した検査項目の変動を調べました。
研究結果
 この調査の結果、発芽玄米摂取群で摂取開始前と比較して摂取3ヶ月目の血中中性脂肪に有意な低下が認められ、被験者7名中6名の血中中性脂肪が改善方向への変動し、平均で中性脂肪は21%減少しました。一方で、白米摂取群、玄米摂取群に有意な変動は認められませんでした。
体脂肪率についても、発芽玄米摂取群で摂取開始前と比較して摂取3ヶ月目に有意な低下が認められ、被験者7名中6名が改善方向への変動を示しました。
 体脂肪の減少率の平均は3%でした。一方、白米摂取群、玄米摂取群に有意な変動は認められませんでした。今回の発芽玄米摂取群で認められた体脂肪率、中性脂肪の低下は、肥満やメタボリックシンドームの改善を示唆するものであり、日常の食事の主食を発芽玄米に変えるだけの負担の少ない方法でも、ダイエット方法としては極めて有効であると推察されました。今後は今回の被験者の方を含め摂取を6ヶ月まで延長するとともに白米摂取群、玄米摂取群及び発芽玄米摂取群の被験者を増やし、さらに研究を継続する予定です。
 当社では今後も生活習慣病の予防効果などに関する発芽玄米の機能性研究やヒトでの効果の検証を継続的に進め、発芽玄米の普及・発展に努めて参ります。
本件についてのお問い合わせ」は下記へお願い致します。
株式会社 ファンケル 〒231-8528 横浜市中区山下町89-1 ファンケルビル
広報グループ 野田 靖
TEL:045-226-1230 FAX:045-226-1202
タグ:発芽玄米
posted by ゴルラ− at 09:41 | Comment(1) | TrackBack(1) | 健康の最新ニュース

フランス出生率2.02に上昇、欧州トップ

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フランスでは出生率が上昇して欧州1位ということです。

理由は、政府による養育費支援や家族支援手当が定着していて、

妊婦支援や育児休暇を提供する労働法が整備されたこともあり、

若いカップルの育児が支援される環境があるからとのこと。

日本とは大違いの環境なため、出生率が上がっているのです。

このようないい政策はしっかり見習っていくべきだと思うのですが、

日本の政治家の方はニュースを読む暇がないか!残念!
posted by ゴルラ− at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

養子縁組申請却下、夫の肥満が原因 英国

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英国では太っていると養子縁組を頼んでも却下されてしまうんですね。

太っていること自体がかなりのリスク!

将来の生存まで計算されて判断されるとは恐ろしい!

太っていても長生きの人はいるのではないかと思いますが、そのことは考慮されないのでしょうか?

疑問です!
posted by ゴルラ− at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

楽しい趣味、長く続けると認知症予防に効果

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認知症に掛かっても回復、改善する見込みがあることがわかりました。

脳を使っていなくては認知症予備軍になってしまう可能性は十分あるということです。

老後のためにも何か楽しい趣味を持たなければなりませんね。

以下、ニュースの引用です。

楽しい趣味、長く続けると認知症予防に効果 都老研調査

2009年1月10日20時28分印刷ソーシャルブックマーク
 自宅で日常生活を送れるものの、軽い認知機能の衰えがある「認知症予備群」の高齢者でも、計画力を鍛える知的な趣味と運動を定期的に長く続けると、記憶力や注意力などが改善することが、東京都老人総合研究所(都老研)と世田谷区の研究でわかった。

 都老研と同区は02〜08年、同区内の高齢者388人(平均年齢72歳)を対象に研究を実施。事前テストで、23%にあたる91人に軽い認知機能の低下があった。

 この91人のうち38人に、趣味の活動と運動を組み合わせた3年間のプログラムに参加してもらった。旅行、パソコン、園芸など、計画を立てたり、考えたりすることが必要な趣味の活動に独自の手順書を用意し、サークル単位で続けてもらった。

 3年後に再テストをしたところ、38人は、プログラムに参加しなかった53人に比べて記憶、注意、思考、言語のいずれの認知機能でも成績が明らかに良かった。特に、30分前の話を思い出す記憶力、ランダムに散らばった文字を目で順に追う注意力などの項目が良くなっていた。

 都老研の矢冨直美・主任研究員は「計画力を刺激する知的な活動を長く楽しく続けたことが、脳を活性化し、認知機能の低下を遅らせた可能性がある」とみている。

 地域ぐるみの認知症予防を研究している国立長寿医療センター(愛知県大府市)の遠藤英俊・包括診療部長は「予防効果の評価は精査が必要だが、これだけの規模で元気な高齢者を3年という長期間見守った認知症の予防研究は国内外でも珍しい」と話す。(権敬淑)
タグ:認知症
posted by ゴルラ− at 10:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

朝食抜き、30代男性の30%超

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30代の男性は3割も朝食を食べていないということです。

また朝食をとらない人は野菜の摂取量も少ない傾向になるとのことで、

生活習慣病がこれから30代を蝕んでいくことになりそうです。

ますますがんに掛かる人が増えてしまいそうで怖いですね。

朝食は必ず摂ることが病気から身を守る方法でもありますね。

以下、ニュースの引用です。

朝食抜き、30代男性の30%超=10年で10ポイント上昇−厚労省調査
1月10日14時57分配信 時事通信

 若い男女を中心に朝食を取らない人の割合が増加傾向にあり、30代男性では10年前に比べ約10ポイント上昇し、30%を超えたことが10日、厚生労働省の「2007年国民健康・栄養調査」で分かった。
 朝食を取らない人の方が野菜摂取量が少ない傾向にあることも判明。厚労省は「野菜はがんなどの生活習慣病予防に効果的。そのため、朝食をきちんと取ることが望ましい」としている。
 調査は07年11月、全国の1歳以上の約8900人を対象に実施した。
 朝食を取らない人の割合が最も多かったのは30代男性の30.2%で、10年前と比べ9.7ポイント上昇。これに20代男性の28.6%、20代女性の24.9%が続いた。1−6歳でも男児で5.3%、女児で7.3%に上り、20代男性を除くすべての年代で10年前と比べ上昇していた。 

posted by ゴルラ− at 17:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

子供の近視が治るとは!

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日に当たるだけで近眼が予防できるのならいいですね!

親戚の子供が小学2年生で近眼の眼鏡を掛け始めたので、
かわいそうなのです。

2時間外で遊ぶことで治る可能性があるならやらない手はないでしょう。

ほんとに効果があればいいのですが!
タグ:近眼防止
posted by ゴルラ− at 19:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
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