脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

「大豆食べると精子減少」に反論、欧米の業界団体

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大豆を食べると精子が減ってしまう研究結果に反論が出ましたね。

欧米の業界団体が死活問題に繋がりかねないので当然かもしれません。

どちらが正しいのか?解りませんが、日本においては、精子が減ってしまうという問題は発生していないように思いますので、業界も騒いでいませんね。

本当のところはどうなのか!

追求していってほしいものです。


posted by ゴルラ− at 09:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

地中海諸国で「地中海料理」離れ、高カロリー食へ転向

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地中海諸国で「地中海料理」離れ、高カロリー食へ転向



世界中が肥満の方向へ突っ走っているようです。

例えば、高カロリーの食品を多く摂取するようになったギリシャでは、全人口に占める肥満の割合が4人中3人。肥満率は平均肥満度指数とともに、EU加盟国中もっとも高い。また、イタリア、スペイン、ポルトガルでは、人口の半分以上が肥満だ。



四分の三といえばほとんどの人がデブのギリシャ人ということになってしまいます。

これから医療費が莫大になることで、国家予算を圧迫してしまいますね。

日本の現状はどうなんでしょうか?

イタリア、スペインと同じでもう人口の半分位は肥満になっていると思うのですが。
posted by ゴルラ− at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

大豆をたくさん食べると精子が減る

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大豆は日頃からたくさん食べていますね。

豆腐から枝豆、納豆などねばねば系が健康にいいと聞いているので毎日食べています。

大豆は女性ホルモン(エストロゲン)の構造に類似したイソフラボンを含んでおり、これが体内でエストロゲンに似た作用することから、男性の生殖能力に与える影響について関心が持たれてきた。

イソフラボンがオスの精子生産能力を妨げることは数々の動物実験で示されてきたが、人間で確認されたのは今回の実験が初めてだという。



イソフラボンが精子減少の役目をするとはびっくりですね。

大豆の摂取量については、たくさん食べると!ということしか書いていないので、どの程度の量なのか気になりますね。

まあ、今から子作りの問題はないので心配する必要もないのですが、息子も納豆が好きなのでこの記事には注意していかねばと思っています。
タグ:大豆 精子
posted by ゴルラ− at 08:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

情熱の追求に年齢は関係ない

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70代、60代になっても情熱を持って生きていけばこんな冒険もできるんですね。

私にこんなすごいことは出来ないけれども、好きなことを継続していけばまだまだ楽しい事が待っていることを実感させてくれるニュースです。

映画「最高の人生の見つけ方」もそうですが、老いてもやれることは山ほどある!ということを感じさせてくれます。

健康であれば年をとることも悪いことではないのなら、今一生懸命健康に注意していけば楽しい老後が待っているはずです。

がんばらねば!
posted by ゴルラ− at 09:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

肥満大国アメリカの肥満度

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アメリカの肥満の様子がわかるニュースです。

食べ物が肥満に大きく関与していることがわかりますね。

ジョージア州アトランタ(AP) 米国の成人で肥満が多い地域は、南部の州に集中していることが米疾病対策センター(CDC)の調査で判明した。原因として、南部の食生活や、肥満傾向が強い黒人女性の割合が高いことが指摘されている。


CDCは2007年、全米の成人約35万人を対象に電話調査を実施。体重(キロ)を身長(メートル)の2乗で割った数「BMI(体格指数)」から肥満度を割り出した。


その結果、ミシシッピ州では全米で最も多い、成人んお32.0%が肥満と判明した。同州は2004年以来、同様の調査結果で最も肥満成人が多い州となっている。


続いて同じく南部のアラバマ州が30.3%、テネシー州が30.1%と、成人の3割が肥満だった。


以下、ルイジアナ(29.8%)、ウェストバージニア(29.5%)、アーカンソー(28.7%)、サウスカロライナ(28.4%)、ジョージア(28.2%)、オクラホマ(28.1%)、テキサス(28.1%)と続き、南部の州に集中している。


一方、最も肥満成人が少なかったのはコロラド州で19%だった。全体では26%が肥満だった。


この結果について、CDCのウィリアム・ディエッツ博士は、揚げ物や脂肪分が多い南部の食生活が一因と指摘。また、肥満傾向が強い黒人女性と地方住民の割合が高いことも要因のひとつだと見ている。


今現在体重が2キロオーバー気味ですので、夏のうちにやせておきたいと思っています。

揚げ物、てんぷら関係は大好きなので気をつけなくてはいけませんね。

揚げ物、てんぷら、封印してみます。
タグ:肥満 BMI
posted by ゴルラ− at 13:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

地球温暖化が腎臓結石患者が増加!

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地球温暖化が腎臓結石に影響してくるとは思いませんでした。

確かに熱い地方では、今以上に汗をかいてしまい水分不足になってしまいますね。

環境が変わることによっていろんな変化が生じてくる恐ろしい例ですね。

まだ気が付かない点がたくさんあるでしょうから、病気が増えてますます住みにくい地球になってしまいます。

温暖化はまったなし!

このままでは人口増加、食糧危機、天候不順など悪いことだらけの将来が待っています。

未来の子供たちに夢を残しておいてあげたいですね。
タグ:腎臓結石
posted by ゴルラ− at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

ウオークステーションっていいかも!

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椅子に座ってデスクワークとパソコンを使っていたのですが、腰がいたくなってしまいます。

椅子が悪いせいかと考えていました。

「腹がすっきりすればすべてが変わる」長野 茂 著

デスクのスタイルを変えて、立って仕事ができるように改良してみたいと考えていたところ、この本にこんな記事が。
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一日8時間立ってパソコン作業をすると、座って作業する場合よりもエネルギー消費量が240`カロリーも増えてくれる。

240`カロリーというと、早足歩きやゴルフ、自転車、体操などで一時間、ジョッキングやサッカー、バスケットボールなどで30分くらい運動することに相当します。

しかも仕事は好き嫌いにかかわらず毎日必ず行うわけですからサボることはできません。

立ってパソコンワークを行うと、腰のトラブルは改善され痛みがでなくなり、フットワークもよくなります。
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立ってパソコン作業をしている人がいるとはびっくりしましたが、このウォークステイションはまさにこの本のとおりを実践していますね。

これはぜひ試してみたいのですが、48万円の予算はとてもないので自作の台を考えて、とりあえず立ってパソコン作業をしてみます。

作業効率もあんがい高くて働きやすそうです。

立ってワーキング、日常ながら運動を実践してメタボ対策をがんばってみますね。

posted by ゴルラ− at 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

男性の肥満は精子に悪影響

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このところ肥満に関しては逆風が吹きまくっていますね。

メタボリックもそうですが、今度は肥満の場合は精子に異常が出やすいという研究結果です。

また、肥満同士のカップルにも問題があるようで、生きていく上で大変な時代になりそうです。

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男性の肥満は精子に悪影響、英研究者が生殖医学会で発表

バルセロナ(AP) 肥満の男性は標準体重の男性に比べ、精子の状態が悪くなるという研究結果が9日、バルセロナで開かれたヨーロッパ生殖医学会で発表された。


英アバディーン大学の研究チームはスコットランドの男性約5000人の精子を分析し、体重を身長の2乗で割った肥満度を表すBMIとの関係を調べた。その結果、BMIが標準値の20─25の男性は、太りすぎまたは肥満の男性に比べ、正常な精子の割合が高かった。


肥満の男性は精液量減少の確率が60%高くなり、精子に何らかの異常がある確率も40%高かった。なお、やせ過ぎの場合も肥満と同様の問題が出るとみられるが、スコットランドにはやせ過ぎの男性はあまりいないと研究チーム。


子供ができにくくなるなどの影響があるかどうかは不明だが、別の研究者によれば、女性の場合は肥満で妊娠しにくくなることが分かっており、男女とも肥満のカップルは問題かもしれないという。
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posted by ゴルラ− at 22:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

オランダ、カフェなど対象に禁煙法施行

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<オランダ、カフェなど対象に禁煙法施行>

欧州ではかなり厳しい禁煙法のようです。
罰金は最大40万円にもなるとか!

日本と違いマリファナも出回っているようで恐ろしいのですが、マリファナとたばことはまた別の法律のようです。なにかおかしいのではと思いますが。

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オランダ統計局(Statistics Netherlands)の直近のデータによれば、国内の喫煙者は2000年以降、約10万人減少。全人口における割合で見ると、喫煙者は4人に1人未満となっている。(c)AFP

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厳しくなっているようでも、オランダは4人に1人程度の喫煙人口なので、まだまだ愛煙家は多いようです。
posted by ゴルラ− at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

善玉コレステロール値が低いと記憶力が低下

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<善玉コレステロール値が低いと記憶力が低下する、仏研究報告>

チームは、「善玉コレステロールが低いことと記憶力が悪いことには関連があり、善玉コレステロールが低いと中年以降に記憶力低下を招く」と結論付けている。
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善玉コレステロールが記憶力にどう関係があるのか?

不思議な現象ですが、実験結果として現れているのですから本当のことでしょう。

ということは、脂質異常症の中年以降の人の中で、善玉コレステロールが低い人は記憶力が悪いことになってきます。

ほとんどの人が対象になってしまうのですから、私もその仲間に属しています。

記憶力の低下はアルツハイマーにもつながってくるような気がして恐ろしく感じますね。

やはり善玉コレステロール値をアップする努力は必要なことで、これからしっかり対策を考えねばなりません。
posted by ゴルラ− at 21:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
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