中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。
なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!
肉食はよくないようですね!
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肉食は体にも地球環境にもよくない!ということでしょうか。
そういわれても誰もなにも行動しないでしょう。
人類は行くところまで行ってしまわないと気が付かない生物ですから!
気が付いたときには、地球環境は再生できないところまで進んでいるでしょうね。
それがいつなのか?案外私たちが生きているうちにやってくるかも知れませんね。
はいて歩けば、お腹がひきしまる!? メンズインナー
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メタボリックシンドローム対策用のインナーが発売されています。
お腹がへっこんでくれるらしいです。
お腹はどんどん出てくるばかりで困っていますので、中年男性には効果が期待できそうなインナーですね。
お腹がへっこんでくれるらしいです。
お腹はどんどん出てくるばかりで困っていますので、中年男性には効果が期待できそうなインナーですね。
はいて歩けば、お腹がひきしまる!? メンズインナー
株式会社ワコールは、“はいて歩くことで、お腹がひきしまる”という男性用の下着「CROSS WALKER(クロスウォーカー)」を、3月18日から全国の百貨店123店舗で、4月10日(木)から全国のチェーンストア約600店舗で新発売する。同商品は、ワコール人間科学研究所の研究開発によって生まれた日常生活の「歩く」という動作をエクササイズに変える技術「スタイルサイエンス」で作られた商品。歩くたびに太ももの筋肉に適度なテンションを与えることにより、歩幅が自然と広がって筋肉を鍛える同社独自のクロス構造を採用。長期間着用することで筋肉が鍛えられて、体型を引き締めることができるという。また、機能性に加えて、同社が女性用下着で培った立体成型パターンの採用や、こだわりの素材を使用することにより、デザイン性も追求している。「クロスウォーカー」は百貨店向けブランド「DAMS(ダムス)」と、チェーンストア向けブランド「BROS(ブロス)」から、それぞれ2タイプずつ発売。詳細は株式会社ワコール(http://www.wacoal.co.jp/)。
■百貨店向けブランド「DAMS(ダムス)」
・WX-5001(ノーマル・前開き)、M・L・LL、カラー2色(ブラック・グレー)、希望小売価格5,250円(税込)。
・WX-5000(ローライズ・前閉じ)、M・L、カラー4色(ブラック・ブルー・レッド・グレー)、希望小売価格4,935円(税込)。
■チェーンストア向けブランド「BROS(ブロス)」
・GX-6001(ジャストウエスト・前開き)、M・L・LL、カラー3色(ブラック・グレー・コン)、希望小売価格3,360円(税込)。※LLのみ3,675円(税込)。
・GX-6000(ノーマル・前閉じ)、M・L、カラー3色(ブラック・ブラウン・コン)、希望小売価格3,150円(税込)。
タグ:メタボ
麻薬中毒の治療薬が肥満にも有効
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麻薬中毒患者用の薬が肥満にも効果があるなんて、何が役にたつかわからないものです。
満腹感を誘発させれば、大量に食物を食べる気が起きなくなるわけですので、キャベツダイエットなども同じ効果を狙っている事になります。
キャベツはいくら食べ過ぎても太ることはありませんからね。
これからも、肥満対策の薬で効果があるものができてくる可能性が充分ですね。
私としては、お腹の出っ張りだけへこましてくれるような薬を望みたいのですが!
タグ:肥満
DNA配列から病気リスクなどを識別
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DNA配列から病気リスクなどを識別!
アレルギーや病気にかかるリスクまで教えてもらえる時代がきます。
子供のときから徹底してリスク回避に応用すれば、病気にはかなりの確率でかからないようになれるかもです。
制約がある生活というのも味気ない気がしますが!
でも一番この技術を欲しがっているのは、生命保険会社に違いありません。
各個人でリスクがない人とある人を見分けられるのですから、すごい武器になること間違いなしです。
未来の保険は個人ごとに価格が変わるようになるのでしょう!
メタボ:腹囲が必須条件から外れる 診断基準を国際統一
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メタボリックシンドロームの診断基準が変わるかもしれません。
国際的に統一され、腹囲は外れてしまうようですね。
しかし、日本肥満学会は絶対変えないといっているようです。
脂質異常症の数値も日本だけ独自に厳しい基準で、国民の多くを病気にしてしまっていたという経緯もあるので、日本肥満学会というところも考えてもらいたいものです。
病人を健康診断で毎年増やし続けて、医者と医薬品メーカーが儲かるパターンは見えみえなんですが!
本当に人のための医学をしてほしいものです。
国際的に統一され、腹囲は外れてしまうようですね。
しかし、日本肥満学会は絶対変えないといっているようです。
脂質異常症の数値も日本だけ独自に厳しい基準で、国民の多くを病気にしてしまっていたという経緯もあるので、日本肥満学会というところも考えてもらいたいものです。
病人を健康診断で毎年増やし続けて、医者と医薬品メーカーが儲かるパターンは見えみえなんですが!
本当に人のための医学をしてほしいものです。
メタボ:腹囲が必須条件から外れる 診断基準を国際統一
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の診断基準が国際的に統一され、腹囲が診断の必須条件から外れることが分かった。年内にも暫定基準が公表され、今後、世界のメタボ診断や治療・研究は、統一基準に基づいて行われる。一方、日本が今年度から始めた特定健診・保健指導(メタボ健診)では、腹囲測定が必須でシンボル的存在。今回の統一は、国際的に日本の特異さを際立たせることになる。
世界には複数のメタボ診断基準があり、混乱が生じている。このため、約150カ国の専門家が参加する国際糖尿病連合(IDF)と、米国コレステロール教育プログラム(NCEP)が中心となって、診断基準の統一を呼び掛け、今年2月から協議を進めた。
IDF基準は、腹囲が基準値以上で、中性脂肪など血液検査の結果の4項目のうち2項目に異常があればメタボと診断する。腹囲は人種別に定めている。一方、NCEPと米心臓協会・米国心肺血液研究所は、腹囲など5項目のうち3項目に異常があればメタボとする。腹囲は必須条件ではなく、基準値は1種類しかない。日本はIDFと同じ考え方に基づく。
統一基準はNCEPを基本とし、腹囲は必須条件から外れるが、人種別に定める。NCEP基準は肥満でなくても他の項目に異常があればメタボと診断される。日本では、肥満ではない生活習慣病患者も多く、腹囲を必須にした場合、「見落とし」を懸念する声が出ていた。
米国心肺血液研究所のジェームズ・クリーマン博士によると、同研究所などが今後、暫定基準に合致する人とそうでない人を対象に、心血管疾患発症や死亡率の違いを分析し、診断基準としての科学的妥当性を検討する。
日本基準の腹囲については、これまでも科学的根拠に疑問が出されている。基準策定で中心になった日本肥満学会理事長で松澤佑次・住友病院長は「日本の基準は、内臓脂肪がメタボの原因にあるとの考え方から、腹囲によって対象者をNCEPよりも絞り込んでいる。効率的な対策を実施するという意味では日本基準は正しく、変える必要はない」と話している。【大場あい、永山悦子】
タグ:メタボ
糖尿病は遺伝子に特徴あり!
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糖尿病のリスクヘッジができる時代になりそうですね。
最初から糖尿病のリスクが多いことがわかってくれば、生活習慣も変えることがたやすくなりそうです。
最終的にはがんばれる意識の問題ですが、食事制限、体重制限、など自分で管理できることは、自分で責任を持っていくことで病気から逃れられるのです。
やらない手はない!
がんばってきなくては!
最初から糖尿病のリスクが多いことがわかってくれば、生活習慣も変えることがたやすくなりそうです。
最終的にはがんばれる意識の問題ですが、食事制限、体重制限、など自分で管理できることは、自分で責任を持っていくことで病気から逃れられるのです。
やらない手はない!
がんばってきなくては!
糖尿病は遺伝子に特徴あり!
40歳以上の4人に1人がなるといわれる「国民病」の一つ、2型糖尿病にかかわる遺伝子を、日本の二つの研究チームが別々に見つけた。この遺伝子が糖尿病になりやすいタイプだと、発症のリスクが1・4倍になるという。17日付の米科学誌ネイチャー・ジェネティクス(電子版)に同時に発表する。
国立国際医療センターなどのチームと理化学研究所などのチームの論文が、それぞれ載る。両チームは独立して、日本人の2型糖尿病患者とそうでない人の計1万人のゲノム(全遺伝情報)を解析。患者には「KCNQ1」という遺伝子にわずかな違い(SNP)があることをみつけた。
今回の結果から、この遺伝子は高血糖をやわらげるインスリンの分泌にかかわっていると考えられる。東アジアや北欧の糖尿病患者でも同様のSNPがみつかった。
理研の前田士郎チームリーダーは「糖尿病のリスク診断が、間もなく可能になる」という。国際医療センター代謝疾患研究部の安田和基部長は両チームの発表が重なったことに「驚いているが、独立した研究で同じ結果が出たことは非常に心強い」と話した。
2型糖尿病は糖尿病のほとんどを占める。遺伝的要因と生活習慣が相まって発症するとされる。(香取啓介)
ハッピーならば健康になるかも!
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幸福感、ハッピーと感じて生活できれば病気が遠ざかっていってくれるかもしれません。
精神的ストレスが人間社会に充満している以上、いかにストレスにさらされないで生きていくかを追求していかねばなりませんね。
一番難しいことでもありますが、なんとかしていきたいと思います。
いや、なんとかしなくてはいけませんね。
やはり健康には運動が一番大事なんだ!
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やはり健康には運動が一番大事だということでしょうか!
ランニングをしている人は健康で長生きということですので、運動を続けないリスクはおかせません。
毎日何かの運動をして適正体重を守りたいと思います。
このごろお腹のでっぱりが目立ってきてしまいました。
最近の体重オーバーの影響でしょう。
犬の散歩程度では痩せてくれませんので、散歩+フラフープを室内で継続運動としてやってみることにしました。
早速フラフープを買ってきたいと思っています。
このお腹がへこむかどうか、確かめてみますね。
タグ:ランニング
ビタミンDはかなり重要なようです。
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ビタミンD、かなり生きていく上で重要な栄養素だと考えられています。
病気を回避するためには、なんとしても血中のビタミンDを潤沢に取り込まねばなりませんね。
それには密接にカルシウムがかかわってきますので、カルシウムを充分に取り、きのこ類をたくさん食べてビタミンDで吸収していきましょう。
太陽光線にたっぷり当たって、お肉よりもお魚を食べて!
やはり食生活が一番大事な要素になってきますね。
タグ:ビタミンD
財布の中身だけでなくウエストもスリムなる
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米国では、原油高をポジティブに考えれる人も出てきているようです。
確かに車での移動をやめて、自転車や歩いて移動することが体にいいことは言うまでもありません。
私も原油高、物価高をポジティブにとらえてみて、生活を改めようかと思います。
まずは、食べ物から粗食へ切り替えて体重を下げて生きたいですね。
脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。
そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。
目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。
ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
