脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

幸せになりたいならジャンクフードは控えめに、カナダ研究

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幸せになりたいならジャンクフードは控えめに、カナダ研究

やはりジャンクフードには注意が必要ですね。

マクドナルドのハンバーガーはジャンクフードの代表ですが、

ケンタッキーフライドチキンもジャンクフード!

とにかく高脂肪の食事は全てジャンクフードなんですね!

野菜中心の粗食が健康には一番いいということでしょうか。

野菜をたくさん食べましょう!!!

幸せになりたいならジャンクフードは控えめに、カナダ研究

<以下、記事の引用です>

幸せになりたいならジャンクフードは控えめに、カナダ研究
2012年05月31日 15:28 発信地:英国

(c)Relaxnews/Mike Flippo/shutterstock.com
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【5月31日 Relaxnews】ふさぎ込んだりイライラしたり、ストレスを感じているなら、ドーナツやピザは我慢して脂肪分の多い食事に潔くさよならしよう。
 
 カナダ・モントリオール(Montreal)の研究チームが前週、英医学誌「国際肥満ジャーナル(International Journal of Obesity)」に発表した研究によると、脂質の多い食品は肥満や2型糖尿病、心血管系疾患などの原因となるだけでなく、非合法ドラッグと同類の化学反応を示すことが証明された。たとえばフライドチキンを食べると瞬時に満足感と高揚感が得られるものの、最終的には気分が落ち込み、不安を感じるという。
 
 研究では高脂肪の餌を与えたマウスに、開けた場所を避けたり、わなにかかっても逃げようとしないなど、不安障害やうつに相当する症状が現れた。
 
 また、脳に生理的な変化が起きることも明らかになった。高脂肪の餌を与えたマウスではストレスと関連するホルモンのコルチコステロンの分泌量が増えたほか、うつ症状を悪化させるとみられている結合タンパク質CREBが活性化していた。(c)Relaxnews/AFPBB News 


posted by ゴルラ− at 13:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
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食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
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