脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

メタボは効き目少ない 生活習慣病の治療薬

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メタボは効き目少ない 生活習慣病の治療薬

人生、太っている人は困る結果になるんですね。

薬の効果にこれほど差が出てくるとは恐ろしいです。

病気になる前に、なった後でも痩せておく方が

何事につけ有利なようですね。

メタボは効き目少ない 生活習慣病の治療薬


<以下、記事の引用です>

メタボは効き目少ない 生活習慣病の治療薬

 メタボリック症候群の診断基準より腹囲が大きい高血圧患者のうち、薬で血圧を目標値まで下げられているのは36%にとどまり、腹囲が小さい場合の59%を下回ることが24日、日本心臓財団の生活習慣病に関する調査で分かった。財団は「太っていると、薬を使っても数値をコントロールするのが難しいようだ」としている。
 腹囲に関するメタボリック症候群の診断基準は、男性85センチ、女性90センチ。ほかの病気でも、脂質異常症の数値を薬で目標まで下げられているのは、腹囲が大きい患者が54%だったのに対し、小さい患者は66%。糖尿病も腹囲が大きい患者は26%、小さい患者は39%だった。
 調査対象は、生活習慣病の治療を続けている全国の男女1351人。日本高血圧学会などが「脳卒中や心筋梗塞などになりにくい」として定めた目標値を満たしているか調べた。


2010年09月24日金曜日


posted by ゴルラ− at 22:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
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食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
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