脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

朝食抜き、30代男性の30%超

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30代の男性は3割も朝食を食べていないということです。

また朝食をとらない人は野菜の摂取量も少ない傾向になるとのことで、

生活習慣病がこれから30代を蝕んでいくことになりそうです。

ますますがんに掛かる人が増えてしまいそうで怖いですね。

朝食は必ず摂ることが病気から身を守る方法でもありますね。

以下、ニュースの引用です。

朝食抜き、30代男性の30%超=10年で10ポイント上昇−厚労省調査
1月10日14時57分配信 時事通信

 若い男女を中心に朝食を取らない人の割合が増加傾向にあり、30代男性では10年前に比べ約10ポイント上昇し、30%を超えたことが10日、厚生労働省の「2007年国民健康・栄養調査」で分かった。
 朝食を取らない人の方が野菜摂取量が少ない傾向にあることも判明。厚労省は「野菜はがんなどの生活習慣病予防に効果的。そのため、朝食をきちんと取ることが望ましい」としている。
 調査は07年11月、全国の1歳以上の約8900人を対象に実施した。
 朝食を取らない人の割合が最も多かったのは30代男性の30.2%で、10年前と比べ9.7ポイント上昇。これに20代男性の28.6%、20代女性の24.9%が続いた。1−6歳でも男児で5.3%、女児で7.3%に上り、20代男性を除くすべての年代で10年前と比べ上昇していた。 

posted by ゴルラ− at 17:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
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食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

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