脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

6割「おなか周りを何とか…」=メタボ対策、実行中は4割

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みなさん、メタボ対策にがんばっているようです。

40代では半数の人が何かしらのスポーツをやっているようですね。

対策の必要な私も自転車こぎをがんばらねばならないのですが、寒くなってきているので風が強く吹いたりして自転車も大変です。

11月には健康診断もあるので、もう体重を落とさなければなりません!

まだあと3キロもオーバー中!

なんとかしなくては!!




6割「おなか周りを何とか…」=メタボ対策、実行中は4割−1000人の意識調査
11月3日13時58分配信 時事通信

 成人男女の約6割が健康のため、おなか周りの脂肪を減らしたいと考え、約4割が実際にメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)対策を行っている実態が3日、医薬品受託製造大手ロンザジャパン(東京)の調査で分かった。
 7月中旬、20−59歳の男女1000人を対象にインターネット調査を実施。「健康のため改善したいことがある」と回答した871人に質問した。
 改善ポイントを17項目から複数回答で選んでもらうと、57.9%が「おなか周り」を挙げた。次いで「体重」(50.5%)、「体脂肪率」(48.6%)、「中性脂肪」(30.2%)、「内臓脂肪」(30.0%)となり、上位6位を脂肪関連が占め、関心の高さがうかがえた。
 一方、メタボ対策については、871人中、39.2%が実行中と回答。男女年代別では、40代男性の50.0%がトップで、50代女性(48.7%)が続く一方、20代男性が42.1%、30代男性が38.9%が実行中と答えるなど、若い世代にも浸透していると言えそうだ。
 メタボ対策としては、871人中、「定期的なスポーツ」が510人とトップ。具体的には複数回答で、ウオーキング(251人)やフィットネスジム(78人)、ランニング(57人)、水泳(56人)などが多かった。 

posted by ゴルラ− at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
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食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
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