脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

<朝食>8割が食べる…20〜30代

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アンケート調査によると、朝方人間が増えていて、朝食も8割の人が摂っているとのことです。

健康的な生活習慣が人気なのかもしれませんね。

私も早朝起床を目指しているのですが、夏なのに早起きできずにいます。このまま秋になって寒くなってくればますます起きれなくなってしまいますので、なんとか早起きを習慣づけたいですね。

周りからは年がくれば自然と早く起きてしまうということですが、今のところ起きれないんですね。

まだ若いということでしょうか?


<朝食>8割が食べる…20〜30代ビジネスマン

9月9日18時47分配信 毎日新聞

 アサヒ飲料が20〜30代のビジネスマンを対象に朝の生活実態を調査したところ、朝食を食べる人が8割近くに上り、生活も朝型になったと感じている人が多いことがわかった。同社は「健康志向が高まり、朝型のライフスタイルがメタボリックシンドロームなどに効果的であることも影響しているのではないか」としている。

 インターネットを通じ東京、大阪、名古屋など7大都市の男性1200人に聞いた。朝食は「必ずとる」が56.9%で、「とることが多い」の19.8%を合わせると76.7%に達した。ここ2〜3年の生活リズムの変化を聞いたところ「朝型になった」と感じている人が42.9%で、「夜型になった」の20.3%を大きく上回った。

 ただ、朝食は52.7%が「自宅外」で食べており、そのうち「会社の席で食べる」が60.6%、「通勤途中」が39.4%を占め、あわただしい朝の生活を送っていることがわかった。【田畑悦郎】


posted by ゴルラ− at 09:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
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食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
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