脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

大豆をたくさん食べると精子が減る

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大豆は日頃からたくさん食べていますね。

豆腐から枝豆、納豆などねばねば系が健康にいいと聞いているので毎日食べています。

大豆は女性ホルモン(エストロゲン)の構造に類似したイソフラボンを含んでおり、これが体内でエストロゲンに似た作用することから、男性の生殖能力に与える影響について関心が持たれてきた。

イソフラボンがオスの精子生産能力を妨げることは数々の動物実験で示されてきたが、人間で確認されたのは今回の実験が初めてだという。



イソフラボンが精子減少の役目をするとはびっくりですね。

大豆の摂取量については、たくさん食べると!ということしか書いていないので、どの程度の量なのか気になりますね。

まあ、今から子作りの問題はないので心配する必要もないのですが、息子も納豆が好きなのでこの記事には注意していかねばと思っています。
タグ:大豆 精子
posted by ゴルラ− at 08:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
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食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
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