脂質異常症(高脂血症)で困っています。
中性脂肪の数値はクリアーなのですが、総コレステロール値をなんとか下げなくてはなりません。
病院でのガイドラインで食事療法と運動療法で治すつもりが、途中で挫折してしまいました。
今年の健康診断でも要受診となってしまいもう後がない状態です。

なんとか健康体に戻るべくがんばってみますので、同じ境遇のあなたも、まだ健康なあなたも予防のために一緒にがんばっていきましょう!

生活習慣病は受精したときから始まっているのだ!

<スポンサードリンク>

生活習慣病、胎児から調査…早大などが今月から

生活習慣病は胎児のときから始まっているということ!でしょうか。

この調査結果が予想通りになると、

女性はほんとうに子供ために真剣に生きていかなければなりませんね。

すべては子供ために!

子供の未来の人生を決めてしまうわけですから。

たばこやお酒はもちろん問題外ですね。

生活習慣病、胎児から調査…早大などが今月から

<以下、ニュース記事の引用になります>

生活習慣病、胎児から調査…早大などが今月から

 妊婦の栄養状態と、生まれた子の生活習慣病のなりやすさとの関係を検証するため、妊婦200人を対象とする世界的にも珍しい調査を国立国際医療研究センターと早稲田大学総合研究機構が今月から始める。


 ダイエットなどによるやせた妊婦と低出生体重児の増加が背景にあり、子どもが成人するまでを調査する。

 生活習慣病は誕生後の生活習慣だけでなく、母親のおなかの中にいるときから1歳のころまでに形成される体質が発症に関わっているという新学説が注目されている。

 研究チームは、この幼いときの体質が妊婦の栄養状態にどう影響されるかを調べる。同センターに通院する妊婦などを対象に、出産までに3回の血液を採取。栄養状態に関係する血中のアミノ酸のほか、胎児の発育に影響を与える葉酸やビタミンなどを測定する。食生活アンケートも行う。

(2012年5月10日12時29分 読売新聞)


タグ:生活習慣病
posted by ゴルラ− at 21:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

97歳まで長生きした研究者が提唱する「健康にいい習慣7つ」

<スポンサードリンク>


97歳まで長生きした研究者が提唱する「健康にいい習慣7つ」

健康にいい習慣7つ!
■ブレスロー博士の健康にいい7つ習慣

(1)喫煙しないこと

(2)お酒を飲みすぎない

(3)7〜8時間の睡眠

(4)適度な運動

(5)規則正しい食事

(6)適正な体重の維持

(7)朝食を食べること

あまりにも当たり前のことのように見えますが、

私はなんと全部7つとも習慣化しています!

適度な運動という項目はどの程度の運動なのかが問題ですね。

あとは適正な体重の維持!

現在5キロオーバーの体重をダイエット中ですが、

1ヶ月で1キロも下がっていませんので目標の5キロまで夏までに届くかどうか?

その他はオーケー!

長生きできるかな!

97歳まで長生きした研究者が提唱する「健康にいい習慣7つ」

<以下、記事の引用です>

「この人ほど健康的な生活をしている人はいないよね」という人、あなたの周りにもいませんか?

この度、世界的に“最も健康的な生活習慣”を提唱してきた方が亡くなったのですが、御年97歳とのこと。彼の生活習慣と研究を、参考にしてみたくないですか?

アメリカの著名新聞『ニューヨーク・タイムズ』のニュースサイトから、健康の“7つの習慣”を開発した男性の研究と生活習慣についてお伝えいたします。



■長寿と生活習慣は密接している

喫煙、食事、睡眠などの生活習慣をよりよく変えることで、健康で長生きすることを数学的に証明した、元カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授のレスター・ブレスロー博士が永眠しました。97歳でした。

ブレスロー博士の業績は、20年に渡って、カリフォルニア州に住む6,928人の生活習慣を調査・分析した研究が最も有名です。

当時45歳ぐらいだった被験者のうち、ある7つの生活習慣を持つ人は、平均で11年長生きしたことを証明したこの研究は“公衆衛生”の概念を変えたものとして著名なのだそうです。

確かに公衆衛生というと、伝染病とかうがい・手洗い関係かと思っちゃいますよね。でも、現在は“生活習慣病”への対策なども含んでいるのだそうです。

博士の提唱した7つの習慣とは、下記です。



■ブレスロー博士の健康にいい7つ習慣

(1)喫煙しないこと

(2)お酒を飲みすぎない

(3)7〜8時間の睡眠

(4)適度な運動

(5)規則正しい食事

(6)適正な体重の維持

(7)朝食を食べること

現代の私達には、結構フツーなことになっていますが、これって、1960年代に公衆衛生学界を揺るがせた発見だったのだそうです。

更に追跡調査によって、この7つの習慣を持つ人は、障害を持ちにくいことが判明しました。

また、この7つの習慣を持つ人に比べて、4つしか持っていない人が、研究開始後10年のうちに障害を持つ割合は12.2%高く、2〜3つしか持っていない人の場合は14.1%、ひとつしか持っていない人に至っては18.7%高いという結果が出ています。

こうやって数値で結果が出ると、健康的でない自分の生活習慣が気になってしまいますよね。では、彼自身はどんな生活をしていたのでしょうか?

長い現役を貫いたブレスロー博士は、95歳だった2010年に、ジェイムズ・エンストローム教授との共同研究に参加して、論文を出版しています。

一度目の結婚は離婚という結果になったそうですが、次の結婚は長続きしたとのこと。またお酒も煙草もたしなまず、ウォーキングと野菜作りを楽しんでいたとのことです。



いかがでしたか?

自分の研究結果を、まさに自身で証明したような生涯を送った研究者のアドバイスには、大変な価値がありそうですね。それにしても95歳で論文執筆って……。

なかなか健康によい生活習慣を持つのは大変ですが、是非ひとつでも試してみてくださいね!

posted by ゴルラ− at 09:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース

自称“奇跡の血液さらさらデブ”マツコに下されたイタすぎる診断。

<スポンサードリンク>

自称“奇跡の血液さらさらデブ”マツコに下されたイタすぎる診断。

マツコ・デラックスさんの記事がありましたのでアップです。

体重は150キロオーバー!

あの体型で血液サラサラであるわけがないですね。

倒れる一歩手前というところだと思いますね。

落ち込んだと書いてありますので、

これからのダイエットの様子が楽しみです。

痩せられるかな!

自称“奇跡の血液さらさらデブ”マツコに下されたイタすぎる診断。

<以下、ニュース記事の引用になります>


“デラックス”というだけあって、やはりマツコ・デラックスの身体はすごい。その体重は2009年の時点で150kgだったことが明かされている。これだけ体重があると様々な生活習慣病が気になるが、意外にもマツコ自身は自らの健康状態を「正常」とし、“奇跡の血液さらさらデブ”と豪語していた。テレビでもたびたびラーメンやうどんをものすごい勢いで食するマツコが映し出されると、見ているこちら側が心配になってしまうほどだが、果たして本当にマツコは健康体なのだろうか。
2009年の『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、ナイティナイン・岡村隆史に「また太ったんじゃないの?」と指摘を受けたマツコ・デラックス。マツコは「最近、血液検査をしたら全部正常。奇跡の血液さらさらデブよ」と豪語していた。ナイナイには「全部異常に見えるけど」とツッコまれていたが、その後もたびたびテレビで自らを“奇跡の血液さらさらデブ”とアピールしていた。このことは世のぽっちゃりに希望を与え、もはや都市伝説と化していたのである。
しかし、このたび『月曜から夜ふかし』(日テレ系)で、マツコの血液を公開検査することとなった。検査方法は、ドロドロかサラサラか指をかざすだけで一目でわかる“血管美人”という血流観察システムで、採血して検査する方法に比べ、より細い毛細血管の状態がわかるのだという。検査を担当した鶴見クリニックの鶴見隆史院長は、30年以上検査してきた経験から、マツコの体型で炭水化物が大好きという嗜好では「血液がサラサラなわけがない」と言い切った。もしサラサラだったら「奇跡の生命体」ということになる。
「血液サラサラしか、自慢することがない」と言っていたマツコだったが、検査をしてみるとやはり「ドロドロで詰まっている」、「早急になんとかしないとやばい状態である」と鶴見院長より診察が下された。この結果を受け、マツコがひどく落ち込んだことは言うまでもない。
鶴見院長は「血液ドロドロ」について、酵素を多く含む野菜のすりおろしを食べたり、野菜の酢漬けをたべたりすると改善すると助言した。いずれにしても肥満体型で炭水化物が大好きという人は、注意が必要のようだ。自らを「奇跡の生命体かも」と期待を持つより、食生活の改善が先なのかもしれない。
(TechinsightJapan編集部 佐々木直まる)
【関連記事】
posted by ゴルラ− at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の最新ニュース
食事療法は家族、とくに奥さんの協力がなくては成立しません。

脂質異常症(高脂血症)の予防レシピも短期間なら実行可能ですが、長期間の実施はなかなか難しいと思います。

そこでまわりに負担のかからない献立として食前キャベツダイエットを実施してみることに。

目からウロコの食前キャベツダイエットなら肥満、三大生活習慣病、脂質異常症(高脂血症)、コレステロール、中性脂肪、悪玉コレステロールはもちろん、動脈硬化やメタボリックシンドロ−ムにも効果絶大ではないかと思います。

ひたすらキャベツを食べまくって結果を出してみますので長い目で応援して下さいね。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。